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Johannes Vermeer 2

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2012年は春からフェルメールにたくさん会っています。

2月日本で3枚、続いて5月にウイーンで、そして6月1枚、7月2枚、日本で3枚も!

2月に会えたフェルメールはこちら

5月のフェルメールはこれ、The art of Painting 絵画芸術(1673)
ヒットラーに愛され、奪われ(無理やり売らせた)、あわや焼かれてしまいそうになるという危機を乗り越えウイーンの美術史美術館にある一枚です。
女神クリオと画家。仕事柄画家の背中が気になります。赤いタイツも。市民の日常服。豊かな時代であったのですね。
この絵の展示されているのは部屋コーナーで、左側には窓があって、そこから入る日の光が絵にはめられたガラスに反射してちょっと見ずらいのですが、「自分の家の壁の絵」と思って観賞すると、それはとても贅沢な気分です。月の光でも見てみたい!次回は閉館まじかの夜に会いに行きましょう、いつか・・・。

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6月のフェルメールはWoman with a Pearl Necklace 真珠の首飾りの少女(1662-1665)
国立西洋美術館で開催される「ベルリン国立美術館展~学べるヨーロッパ美術の400年~」

神々しい黄金の光。黄色い光がひときわ美しい。
VERMEERの黄色、大好きです。
この黄色はインドの牛にマンゴーの葉だけを食べさせてその尿を濃縮したものとか。神様(インドの牛)の体内をくぐりぬけてきた色とはすごいわけです。

7月のフェルメール1つ目と2つ目。
「マウリッツハイス美術館展」オランダ・フランドル絵画の至宝。東京都美術館
Diana and the nymphs ディアナトニンフたち(1655-1656)
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マウリッツハイス美術館がこの絵を購入した時はフェルメールの絵としてではなかったという一枚です。

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Girl wtih a Pearl Earring 真珠の首飾りの少女(1665)
美少女。その絵を前にすると、横からでも斜めからでも、もちろん正面からでもその視線に囚われてしまいます。あの唇の端の光の粒の美しい事。
TASCHENのVERMEERの図録にはこの唇の端の光の粒がありません。ずいぶんと印象が違うものです。
東京都美術館・絵の前は長蛇の列、絵の正面間でたどり着くのに30分ほどかかりました。ですからくねくねと列に並びながら右から左からと垣間見える少女を眼光鋭く捕えながら少しずつ近づきます。
絵の前は「止まらずに歩いて鑑賞してください」とのアナウンスです。「あとほんの少しだけでいいから2人きりにしてください」そんな切ない気分の素敵な一枚でした。
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by belavista | 2012-07-08 19:00 | 美術館・博物館

Johannes Vermeer

Johannes Vermeer.
ルーブルには2つのフェルメール。「レースを編む女」1670年頃、23×21㎝。
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「天文学者」1688年頃、51×45㎝は機内誌に特集があって見たつもりでじっくり鑑賞せず、不覚です。

ロンドンナショナルギャラリーのフェルメールは2点。
ヨーロッパの美術館は写真を撮れるところが多いのですが、ここは禁止。画像はナショナルギャラリーのWEBサイトから。
ヴァージナルの前に立つ女 A Young Woman standing at a Virginal 1670-2年頃
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ヴァージナルの前に座る女 A Young Woman seated at a Virginal  1670-2年頃  
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先日、今日本にあるフェルメール3点を目に焼き付けてきました。
フェルメールからのラブレター展
コミュニケーション:17世紀オランダ絵画から読み解く人々のメッセージ
2011/12/23(金・祝)-2012/3/14(水) Bunkamura
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次はフェルメール「真珠の首飾りの少女」1962-65年
「ベルリン国立美術館展」~学べるヨーロッパ美術の400年~
2012年6月13日―9月17日 国立西洋美術館
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さらにほぼ同時期にスペシャルなフェルメールがやって来る。「真珠の耳飾りの少女」!!!

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1658〜1660年頃:45.4×40.6cm
「マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝」
東京都美術館のリニューアル後初の特別展として2012年6月30日~9月17日に開催。

スカーレット・ヨハンソン主演の映画「真珠の耳飾りの少女」は既に見たので、本物に会ったとき、何を感じるか、今から楽しみです。


※フェルメール・センター銀座「フェルメール 光の王国展」(1月20日~7月22日)
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by belavista | 2012-02-27 19:00 | 美術館・博物館

PARIS SERA TOUJOURS PARIS !

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銀座CHANELのネクサス・ホール、

『PARIS SERA TOUJOURS PARIS ! 』-エリオットアーウィット が見つめたパリ- 展へ。



混乱の2月のしばしのリフレッシュです。

なぜに混乱かと。2012AWの展示会が本格的に始まり出したからなのです。



この日もKARL DONOGHUEの展示会の帰りです。

BELA VISTAの2012AW・カールドノヒューも楽しみにしてくださいませ。



写真つながりで、BELA VISTAホームページヘッドの写真のお話。

今「パリ」のセーヌ、エッフェル塔の足元写真です。e0096563_12264824.jpg

私が撮った写真なのですが、パリやロンドンなど気に入った写真を順番に入れています。

KARL DONOGHUEのページのチェックの折りにはちらりとご覧くださいませ。

http://www.belavista1989.com/
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by belavista | 2012-02-11 19:00 | ファッション

2011初春

あけましておめでとうございます。本年もたくさんの素敵な出会いがありますように。
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ロンドン王立芸術院(Royal Academy of Arts)前庭のBarry Flanagan(バリー・フラナガン1941-2009)の作品。2010年5月にロンドンを訪れた時の一枚。

International collection BELA VISTA Since1989は4日より営業です。
http://www.belavista1989.comは365日24時間何時でもお待ちしております。
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MEMO: BELA VISTAご近所のBarry Flanagan:館林美術館(鐘の上の野兎)、宇都宮美術館(ホスピタリティ)
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by belavista | 2011-01-02 19:00 | BELA VISTA

パリ・オペラ座のすべて

先日、映画「パリ・オペラ座のすべて」を観てきました。

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写真はパリのオペラ座に行った時の一枚。アンティークのバレエ衣装。オペラ座バレエ団の衣装は全てオペラ座内で製作されるのだそうです。

350年近い歴史をもつパリ・オペラ座バレエ団の160分のドキュメンタリー映画です。
監督はフレデリック・ワイズマン。ドキュメタリー映画の巨匠です。
BGM無し、ナレーション無し。
美しくそびえるガルニエ宮の内部から聞こえてくるのは生きているオペラ座の息づかい。
何度も何度も繰り返されるリハーサルをする、バレエダンサーの激しい呼吸、床を蹴る鋭い足音、指導者がダンサーに伝える言葉。
衣装製作のために、生地を染めるための染料の煮える鍋、衣装を縫う針音。
そして運営陣たちの、一流を維持し続けるための運営資金集めのミーティング、革新へ意識改革を訴求する姿勢。
一流であることの誇りと、そうあるための絶え間ない努力を続ける人々の姿が映し出されています。
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15,6歳で入団し40歳で定年を迎えるダンサーたち。その頂点のエトワールに任命される一握りの天才ダンサー等の美しさは舞台の上ならずとも別格です。
天才とは自分を信じて努力し続けることの出来る能力のある者だと言います。
エトワール等の繰り返されるリハーサルシーンは本当に感動です。

ただの人である私は何にしてもよほどの、いえただならぬ努力がいるということですね。肝に銘じておかねば。直ぐに忘れちゃうから。

パリ・オペラ座バスティーユでのオペラ鑑賞の様子はこちらから。

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by belavista | 2009-11-02 19:00 | 美術館・博物館

パリ・オペラ座でオペラを観る。

パリ・オペラ座 Opéra national de Parisでオペラを観る。 さて、何を着ていこう?!

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パリにはオペラ座が2つ。一つは1875年に完成したシャルル・ガルニエ設計の「オペラ・ガルニエ(ガルニエ宮)」。
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ネオ・バロック様式で、絢爛豪華な劇場。
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観客席の天井に描かれたシャガールの「夢の花束」が観客を迎えてくれます。

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今回オペラを鑑賞するのは、もう一つのオペラ座。向かうはフランス革命発祥の地バスティーユ。
フランス革命200周年の年の1989年、フランス革命発祥の地に完成した「オペラ・バスティーユ」。「オペラ・ガルニエ」とは対照的にモダンなデザインを持ち、最新の設備で最高の音響を誇る巨大オペラ劇場。

この日の演目はヴェルディ「仮面舞踏会(Un bal masqué)」。

演出 Renato Palumbo
指揮 Gilbert Deflo
テノール リッカルド Ramon Vargas
バリトン レナート Ludovic Tézier
ソプラノ アメーリア Deborah Voigt

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パリ市内を走るバス。北から南下してきた66番バスはサンラザール駅を経由してオペラ・ガルニエに到ります。

さて、何を着ていったか!
帰りは遅くなるので、タクシーでホテルまで戻るとしても、開演は19:30。行きは観光を兼ねて車窓を楽しみながらバスで移動することに。プランタン百貨店の前から20番バスで一路バスティーユへ。「オペラも楽しめて」「バスにも乗れる」装いということで、
Philosophy di alberta ferretti のシックなひざ丈ウールのワンピース+コートをチョイス。

開演前のひと時は、観客の出で立ちウオッチングも楽しい。 
巨大オペラ劇場だけに席のカテゴリーも多いので、リュックを背負った若者からエレガントなムッシュー&マダムまでさまざま。気になるこちらは、またの機会に。

当日のヴェルディ「仮面舞踏会(Un bal masqué)」は、パリ・オペラ座お得意のシンプルな舞台装置。豪華な舞台装置を好む方には少々物足りないと思いますが、装置がシンプルなだけに、役者の技量がよりダイレクトに観客に伝わってきます。
レナート役のFranck Ferrariが体調不良のため、この公演の前の演目に出演していたLudovic Tézier が急遽代役を務めたのですが、その歌声は本当に素晴らしく、主役であるリッカルド役の Ramon Vargasのテノールは彼のバリトンに完全に食われていたような。
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カーテンコールの様子。 上演中の写真撮影はもちろんNGだが、カーテンコールの時だけは慣例(?)でOK。今回は舞台までとても近い席ということもあって、良い記念の写真が撮れました。

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オペラ・バスティーユの観客席。カテゴリー1から7まで2703席。

さて、今回の公演はパリ・オペラ座の公式ウエブサイトから渡仏前にオンライン予約・購入して観賞しました。チケットはあらかじめ日本まで郵送してもらえます。
次回のパリ行きで、パリ・オペラ座でオペラやバレエを楽しみたいとお思いの方や、パリ・オペラ座の公式ウエブサイトからチケットをオンライン予約・購入しようと考えていらっしゃる方は是非こちらBELA VISTA MAGAZINEをご覧ください。
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by belavista | 2009-10-17 19:00 | 旅行

日光金谷ホテル・オレンジスイートに泊まりました。で特典。

大好きなんです、奈良 美智。日本を代表する現代美術家です。
金谷ホテルの宿泊客は¥1000の入場料がフリーになるうれしい特典を利用して、日光金谷ホテルの・オレンジスイートに宿泊した折に、中禅寺金谷ホテルアートスペースへ。
展示は奈良 美智。
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こちらはかわいいMINI ONE のボディーに描かれています。
この作品だけは写真撮影が許されているので、「自分」のカメラに収めてお持ち帰えりしました。
とってもうれしい♪ 
ほかの作品も独り占めの状態で飽きずに眺められました。贅沢な時間を堪能できました。
11月30日までです。紅葉狩りとともにお勧めですよ。
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by belavista | 2008-10-30 19:00 | 美術館・博物館

HARA MUSEUM ARC ピクニック&現代美術鑑賞

HARA MUSEUM ARC
ハラ ミュージアム アークです。
ニュージーランド仕込みのシープドッグショーが見られる「伊香保グリーン牧場」内にあるという、立地がユニークな美術館です。
アークは原美術館(東京・品川)の別館であり、国内外の優れた現代美術を紹介しています。
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開館20周年記念に特別展示室「觀海庵」がオープンしたというのででかけてきました。
書院造を参照して創られたというこの展示室はとても素晴らしかった。
雪村周継(せっそんしゅうけい)の「列子御風図」。
列子が宙に飄々と浮いておりました。手を差し出せば列子が手のひらに乗りそうでした。

円山応挙の「淀川両岸図巻き」。河がおおいにうねっていました。

新しい美術館は照明がすごいです。作品はさらに立体感を得て浮き上がり動き、文字通り魅せられてしまいました。日本絵画には感動の薄い私には驚きの体験ができました。
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現代美術を展示する3つのギャラリーも楽しさが溢れていました。
一部屋を見終わると外へでて、森の空気を吸い込んで、その後、更に別の一部屋へと移動していきます。少しずつ丁寧に気持ち安らかに「感じる」ことが出来る仕組みは、何で牧場なのですか? という疑問に十分答えてくれています。

奈良美智、名和晃平、束芋、草間彌生・・・。「がんばるニッポン」に嬉しくなります。
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『緑豊かな場所で同時代に生きるアーティストたちによる、珠玉の作品をご鑑賞下さい』というHARA MUSEUM ARC(ハラ ミュージアム アーク)。 
しばし羊と戯れ心を開いて、小難しい評論の武装を解いて、
自然にかえって素直に感じる。素敵な美術館です。

足利からは1時間20分(高速利用)ほどの驚くほどの近さです。
お弁当をもってリフレッシュにとてもお勧めです。またぜひ行きます。
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by belavista | 2008-09-29 19:00 | 美術館・博物館

箱根・ポーラ美術館「シャガール 私の物語」

7月7日はシャガールの誕生日だそうです。
「1915年の私の誕生日に、ベラが花束をもってやってきた。私は貧しく、私のそばに花など無かった。私にとって花は人生の至福を意味するものだ。」━マルク シャガール━
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先日の箱根ドライブ。
ポーラ美術館に立ち寄りました。
美術館は箱根の仙石原の森の奥、地中に沈むガラス天井の要塞のようです。
展示は「シャガール 私の物語 2008.3.29-9.7」
シャガールのあの幻想的な愛に満ちた色づかいに浸った後に、
自然の深い緑に染まる空気、木々をわたる風がさらさらと体を吹きぬけると、
圧倒的にポジティブで穏やかな優しい気持ちにつつまれます。
この日は素晴らしいシャガール鑑賞日和にめぐまれたようです。
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都会とはまったく違う、深い森の美術館
「晴天にわかに掻き曇り雷鳴轟く・・・」
そんなシチュエイションだったらまた違った気持ちが湧き上がるに違いなく、
「正しく鑑賞」とは更に別の楽しみが味わえそうで
季節を選んで、また是非出かけてみたい素敵な美術館です。
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by belavista | 2008-07-08 19:00 | 美術館・博物館

国立新美術館開館記念 ポンピドー・センター所蔵作品展

PHILOSOPHY DI ALBERTA FERRETTI 
07-08秋冬のメインコレクションのオーダーへ出かけた折りに
オープンしたばかりの国立新美術館へ。
企画展だけで運営されるという美術館です。美術に広い親しみを持ってもらいたいという趣旨から、赤い「新」という漢字をロゴにしたそうです。
薪にも見えるこのロゴ、燃える企画への意気込みかしら。

さて、建物探訪のついでに
ポンピドー・センター所蔵作品展も見てきました。
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パリのポンピドー・センターの5万点を越す所蔵品の中から
スペシャルダイジェストで約200点。
広々とした空間で混雑を感じることもなく、藤田嗣治、シャガールをはじめ、おなじみの作品を気楽に快適に楽しめました。
今後の企画に期待です。

同時に開催されている、この美術館を設計した黒川氏の「黒川紀章展」が是非お勧めです。
「あ、これ知ってるわ」というような、日本各地の、そして世界に点在する氏のすばらしい建築を知ることができますし、精巧なちっちゃな模型の数々を虫眼鏡で覗いたり、美術館を組み立てているガラスを支えるハリまで触れたり、楽しい展示の数々です。無料でみられます。
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この美術館、建築、そして美しい空間を楽しむにはステキな場所です。
ポール・ボキューズのレストランやヴォーグのカフェも併設されているので
おしゃれをして出かけたいものです。

乃木坂でアートに触れるならどんなファッションで出かけようかしら?
と思ったらこちらをクリック。

インポートセレクトショップBELA VISTAは
JR足利駅(足利市)から徒歩7分です。
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by belavista | 2007-02-10 19:00 | 美術館・博物館